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Higgsfield

【2026年版】Higgsfield AI の料金プランについて解説

AI画像, 動画生成プラットフォーム Higgsfield の料金プランについて説明していきます。

有料プランを利用することで動画生成などさまざまな機能にアクセスできるようになります。

Last Updated on 08/07/2026

Categories : Higgsfield

Higgsfield 公式サイトはこちら

https://higgsfield.ai

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Higgsfield とは

Higgsfield はオリジナルの画像生成, 動画生成AIモデルの他にも、Veo, Sora, Kling, Seedance など様々な画像, 動画生成AIサードパーティモデルが利用できるAIプラットフォームです。

ストーリーボードの生成やシネマスタジオなど映像制作のための機能も充実しています。

Higgsfield 公式サイトはこちら

https://higgsfield.ai

注目度が高まっている生成AIプラットフォームの一つです。

Higgsfield 料金プラン

Higgsfield の料金プランは 無料プランの他に、個人用には Starter, Plus, Ultra、複数人・チーム用には Team, Scale, Enterprise の計 7 種類があります。(2026年8月現在)

個人用プラン

プラン名 料金 クレジット数
Free $0 -
Starter US$19.0/月 270/月
Plus US$59.0/月 1,200/月
Ultra US$129.0〜375.0/月 3,000〜9,000/月

* Monthly (月々プラン) の場合の料金

Seedance 2.5 がHiggsfield で利用可能になりました。Plus プラン以上で提供されています。

プラン購入からの 33日間、 Higgsfield では Seedance 2.5 モデルでの無制限生成キャンペーンを開催しています。

キャンペーンについて詳しくはこちら

チーム・企業用プラン

プラン名 料金(1人当たり) クレジット チーム人数
Team US$79/月 1,000/人 2〜9人
Scale US$215/月 2,500/人 5〜15人
Enterprise 要相談 カスタム 無制限

* Monthly (月々プラン) の場合の料金

Higgsfield プランと料金一覧はこちら

年間プランでは、年間利用額を一括払いすることで月々プランと比べて 20〜30%OFF の価格で利用できます。

無料プランは10クレジット/月 が付与され、動画生成や画像生成などを、お試しで利用することができます。

有料プランを利用することで、ウォーターマークなし、商用利用可能になります。

Starter プランについて

エントリー向けのプランですが、一部動画生成モデルへのアクセスが制限されています。

利用できないモデル : Seedance 2.0, Sora 2, Veo 3.1 など

Plus プラン以上の利用で、全てのモデルへのアクセスが解禁されます。

Ultra プランについて

Ultra プランでは、毎月付与されるクレジット数を範囲内からスライダーで調整し、指定して購入することができます。

* クレジットが足りない場合は別途追加購入も可能

おすすめプラン

初めて利用する方におすすめする Higgsfield プランは Pro プランです。

注目度の高い Seedance 2.0 を含めた、Higgsfield で扱う全ての画像, 動画生成AIモデルにアクセスできるようになります。

Higgsfield を試しに利用してみたいという方には、良いプランだと思います。

まとめ

Higgsfield の料金プランについて説明してきました。

商用利用も可能になる、Pro プラン以上の利用がおすすめです。

興味がある方はぜひ利用してみてください。

Higgsfield 公式サイトはこちら

https://higgsfield.ai