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After Effects
【2026年版】After Effects ベータ版 利用方法, 使い方 機能について解説
Adobe After Effects ベータ版について、利用方法やプランについて説明しています。
また、ベータ版のみで利用可能な機能についても紹介します。

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After Effects ベータ版とは
After Effects は、2D, 3D のモーショングラフィックス, VFX などの制作ができる映像編集ツールです。
ベータ版では今後実装予定の機能をいち早く試用でき、正式版への実装に向けたフィードバックなどを Adobe に送ることができるようになっています。

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バグのレポートや改善案の提案など、ベータ版アプリ内から送信することができます。
ベータ版 の利用方法
ベータ版を利用するには、デスクトップ版 After Effects が使えるサブスクリプションプランを利用していることが必要となります。
After Effects が使えるプランはこちらの 3種類です。
| プラン名 | 価格 | 備考 |
| After Effects 単体プラン | ¥3,280/月(税込) | |
| Creative Cloud Pro | ¥9,080/月(税込) | Firefly 生成クレジット 4,000/月 |
| Creative Cloud Standard | ¥6,480/月(税込) | 生成クレジット, モバイル版アプリは含まず |
* 年間プラン, 月々払い利用の場合
製品版 After Effects とは別に、After Effects(Beta) をインストールする必要があります。
ストレージは余裕のある状態でインストールしましょう。ベータ版のインストール方法について詳しくはこちら。
ベータ版 限定の機能
現在、After Effects ベータ版のみで提供されている機能について紹介していきます。
アンカーポイントのクイックセット
オブジェクトのアンカーポイントを簡単に変更できるようになっています。
プロパティパネルのアンカーポイントのアイコン、または ショートカット「Shift + Tab」から、中央 及び 周囲の 8点への指定, 変更ができます。
まとめ
After Effects ベータ版について説明してきました。
期待の新機能をいち早く触ってみたい方などにはおすすめなので、ベータ版も合わせてインストールしてみてはいかがでしょうか。

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Tags : Adobe After Effects Creative Cloud







