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Photoshop

【2026年版】Adobe Photoshop ベータ版 利用方法, 使い方 機能について

Adobe Photoshop ベータ版について、利用方法やプランについて説明しています。

また、ベータ版のみで利用可能な機能についても紹介します。

Last Updated on 03/13/2026

Categories : Photoshop

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Photoshop ベータ版とは

Photoshop は画像編集, レタッチ, イラスト制作などができるツールで、初心者からプロまで使用できる画像・写真編集ソフトです。

ベータ版では今後実装予定の機能をいち早く試用でき、正式版への実装に向けたフィードバックなどを Adobe に送ることができるようになっています。

Photoshop 公式ページはこちら

https://www.adobe.com/jp/products/photoshop.html

バグのレポートや改善案の提案など、ベータ版アプリ内から送信することができます。

ベータ版 の利用方法

ベータ版を利用するには、デスクトップ版 Photoshop が使えるサブスクリプションプランを利用していることが必要となります。

Photoshop が使えるプランはこちらの 4種類です。

プラン名 価格 備考
Photoshop 単体プラン ¥3,280/月(税込)  
フォトプラン(1TB) ¥2,380/月(税込) Lightroom, Lightroom Classic, Photoshop
Creative Cloud Pro ¥9,080/月(税込) Firefly 生成クレジット 4,000/月
Creative Cloud Standard ¥6,480/月(税込) iPad版. Web版, モバイル版 Photoshop は基本機能のみ

* 年間プラン, 月々払い利用の場合

製品版 Photoshop とは別に、Photoshop(Beta) をインストールする必要があります。

ストレージは余裕のある状態でインストールしましょう。

ベータ版のインストールはこちら: Adobe ベータ版アプリ一覧

ベータ版 限定の機能

現在、Photoshop ベータ版のみで提供されている機能について紹介していきます。

オブジェクトの回転

2D 画像をAIにより解析し、3Dオブジェクトのように 360° 回転させることができるようになる機能です。

ベータ版の利用でも、オブジェクトへの適用 1回ごとに Firefly 生成クレジット 20 を消費。

ダイナミックテキスト(弧, 円)

テキストのレイアウトをワンクリックで調整できる機能です。

Photoshop v26.8 にて追加されたボックスの形状に加えて、円とアーチ(上, 下) が追加されています。

まとめ

Photoshop ベータ版について説明してきました。

期待の新機能をいち早く触ってみたい方などにはおすすめなので、ベータ版も合わせてインストールしてみてはいかがでしょうか。

Photoshop 公式ページはこちら

https://www.adobe.com/jp/products/photoshop.html